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キャッシュカード再発行(破損)は電話が便利!三菱東京UFJ銀行編

      2016/12/11

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三菱東京UFJのキャッシュカード(破損の場合)再発行には「電話」で手続きが断然おすすめですよ!!

 

なぜか!?

 

その「理由」を私の体験談からお伝えしましょう。

早速どうぞ!!

 

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窓口で交換手続き

先日、三菱東京UFJ銀行のキャッシュカードに軽いビビが入ってしまいました。

破損というほどではないですが、ずっと使うことはできません。

 

結構「長い間」使っているので、経年劣化でしょうね。

 

銀行のキャッシュカード含め、カード類は思った以上に破損しやすいですよね。

特にお尻のポケットに「財布」を入れている場合は注意が必要です!

体重が財布自体にかかりますからね。

 

今回の場合、磁気もまだ生きているので、短い期間使用するには全然問題ないレベルでした。

ただ、いつパックリいくか分かりません。

 

替えれる時に交換しておこうということで、早速、窓口で交換手続きをしてきました。

窓口で必要な物は下記です。

  • 交換するキャッシュカード
  • 身分証明書(運転免許証など)
  • 口座の印鑑

手続き自体は簡単で、数分で終了しましたよ。

 

ただ、問題も一つあります!

 

それはキャッシュカードの無い「空白時間」が発生するということ。

 

交換手続きをすると目の前で今のキャッシュカードにハサミが入れられ「使用不可」となります。

そして新しいキャッシュカードは後日、一週間~10日ほどで自宅へと書留で届けられるのです。

つまりその間、キャッシュカードは手元から無くなってしまいます。

 

特に引き出しなどを行わない場合は良いでしょうが、そうでない場合はイチイチ窓口で「通帳」と「印鑑」を持参しお金を下ろすしか手段がなくなるんです。

これは注意が必要ですよね。

 

電話での手続き

暗証番号や住所の変更がない場合、電話でも再発行の手続きが可能なんです。(わたしは、窓口で知りました。)

お電話でのキャッシュカード再発行手続き(個人のお客さま)

 

しかも書類や印鑑の必要もありません。

窓口に行く手間もないし、書類に記入・押印することもありません。これはすごいメリットですよね。

 

そして一番のメリットは「キャッシュカードの空白時間がない。」ということです。

なぜなら、新しい「キャッシュカード」が届くまで「古いキャッシュカード」はそのまま手元にあります!

 

窓口では即座に使用不可となるのに、電話ではそんなことにならないんですよ。

これだと急遽お金を下ろすことになっても安心ですよね。

 

窓口に行く手間がない、書類の記入もない、さらにはキャッシュカードの空白期間がない。

どう考えたって電話での手続きの方が絶対にお得ですよね。

 

焦って窓口で交換の手続きをする前に、参考になればうれしいです!

 - 暮らし記

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