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早起きの方法!これが簡単に早起きするために必要な3つの方法!

      2016/12/08

目覚まし時計

早起きしたい!そう考えていても、なかなかできないのが現状ですよね。そうそうとうなずく方も多いでしょう。

誰もが一度は目標にしたことがある「早起き」。目標の定番と言ってもいいでしょう。

でも実際に成功している人は少ないですよね。

 

でも、わたしは平日、休日問わず早起きできます。

大体起きるのは5時。休日だと4時台に起きることもありますし、平日でも6時台に起きるのは稀です。

 

ちょっと言うと、正月でさえ4時台に起きる自分がいるのです。

そんな早起きが当たり前になっているわたしが意識している早起きのコツをご紹介します。

 

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早寝する。

なんにせよ、これが一番効果があって、一番難しいことなんです。早く寝れば早く目が覚める。当たり前のことなんです。

でもこの考えに行き着かない人があまりにも多い。

 

大体、失敗する人って寝る時間は遅いのに起きる時間だけ早くしようとしてしまいます。それでは睡眠時間が減るだけ。勢いのある最初の方は成功するかもしれませんが、なかなかこれでは長続きしません。疲れてしまって気付いたら元に戻ってしまう。それだけなんです。

早起き成功のコツの8割をこれが占めていると言っても大げさではないでしょう。

わたしは大晦日でさえ、21時には就寝してしまいます。だって年越しに立ち会う意味が分からないですもの。

 

夜はテレビを見ない。

早寝に通じるんですけど、夜は極力テレビを見ないです。

テンションが上がってしまって寝つきが悪くなってしまいます。光もよくないんでしょうね。できるだけテレビは見ないようにしています。ダラダラする時間ももったいないですし。

 

お風呂に早く入る。夕食を早くとる。

これも早く寝るための技術!?ですよね。休日は特に早くお風呂に入るようにしています。下手したら4時台に入っていますよ。そうすることで夜の時間がたっぷり取れますし。夕飯もゆっくり食べれます。結果、早く寝るための準備もできます。

 

どうです。簡単でしょ。て言うより。極論は早く寝る!それだけなんですよ。

早く寝て早く起きれば、一日のスケジュールが全て前倒しになります。そうすればまた次の日も前倒しのスケジュールになるスパイラルに嵌ります。そうなればこっちのものです。

寝起きの午前中が一番頭も冴えて、なにをするにも効率がいいです。その時間を確保するためにも早起きではありません。早寝なんです。

 - 暮らし記

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