サラリーマンのネタ帳

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早寝早起きを実践している私の気持ち。

   



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昨日は帰りが遅くなってしまいましたが、いつものように6時起きすることが出来ました。むしろ目覚ましが鳴る前の5時50分に起床。身体が少しづつ早起きに慣れてきてる感じです。

既にこの記事が公開されている頃には出社をし、サクサクと仕事を処理していると思います。

早く起きて、早朝出社する快感に嵌まっています。誰にも邪魔されない、電話も鳴らない、メールも来ない、部下の相談も無い時間は、まさにプレミアム。

まだまだ完全に習慣化されたとは言えませんが、継続していきたいです。






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⚫︎少しづつ変わっていく
早寝早起きを心掛けてからまだ日は浅いです。それでも朝の爽快感を実感しています。見える世界が違うのです。ほんと。

起き上がるまで、自分との戦いが辛い部分はありますが、一度起き上がってみれば身体はすぐに目を覚ましますし、スッキリしています。それを知ってしまったので起き上がれるのかもしれません。


朝起きてジャンバーを羽織り、スパッツを履く。そしてトイレに言った後、お茶を片手にWi-FiにiPad miniを繋ぐ。膝掛けを準備してソファーに腰掛ける。ここまで一連の動きになってきました。

30分間、ニュースサイトやブログ、Twitterから情報収集をし、場合によったら自身のブログ記事の下準備をします。


この30分で「よし、今日も始まるな。」という気分になるのです。不思議とスイッチが入るんでしょうね。



⚫︎就業前に片付くという気持ち
早朝出社してからは重めのタスクから効率的に片付けていきます。

勿論全てのタスクが片付く訳ではありませんが、皆が出社してくるまでにある程度自分のタスクが片付くと、それだけで達成感があります。気分的に高揚しています。

エンジンが掛かった状態で始業を迎える訳ですから、始業後の処理スピードも格段にアップするわけです。

なので単純に早朝出社分の仕事量に差がつく訳ではなく、+αの部分が期待できる。その部分が実は大きかったりするのです。


朝は仕事だけじゃなく、全てにおいてクオリティの高い事ができる時間です。その時間を如何に多く自分の人生の中で作れるか。それによって当然ながら人生そのもののクオリティも上がってきます。その事をまずは理解し、朝活。

どんなノウハウより、どんな便利ツールより先ずは朝活。

オススメです。

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